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コンサル

2016/04/01

新社長、応援します!

4月になりました(^^)

新しい期がスタートした会社も多いと思いますが、弊社のクライアントも無事決算を終え、次のステージに向かって始動し始めています。

そして、

その中の2社が無事に事業承継を終え、社長が交代しました!
(* ̄∇ ̄)/゜・:*【祝】*:・゜\( ̄∇ ̄*)

正式には株主総会が終わってからの就任となりますが、実務上は今日から社長です。

ここまでの道のりを振り返ると、感無量です。

交代したばかりの社長は、自社の業務については精通しているものの、これまでとは全く違うサイドに来て、戸惑うこともたくさんあると思います。
先代社長と共にしっかりとサポートしていきます(^^)


2016/03/08

実はスポーツ系のビジネスにも関わってるんです

うちの会社は、おかげさまでほんとにいろいろなビジネスに関わらせていただいているのですが、最近の変り種(?)はスポーツ系のビジネスです。
(・o・) ヘ~

スポーツ、といってもいろいろなビジネス分野があるのですが、その中の「トレーニング」の部分です。

ポイントは
「精神論や根性論ではなく、科学的な根拠に基づく最適な体力・スキルアップ」
を行なうトレーニングだということです。
( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

そういうことができるトレーナーを世界中で養成していくというプロジェクトに、ちょこっと関わらせていただいています。


当然、そのトレーニング技術は世界のトップレベルのトレーナーの方々から伝授してもらうわけですが、そのあたりの連携はすでにバッチリ出来上がっています。

1月に沖縄で、トレーナー養成&選手自主トレのキャンプ(今回は野球)が開催されました。
(クオリティーを維持するために募集はクローズドで行ないました)

https://www.facebook.com/KinetIQxVS/videos/1719963278215480/
(ビデオの最後に、チラッと僕も写ってます~)


実は、沖縄でやることにはスポーツ面だけでなく経済的に大きな意義があり、このキャンプやさまざまな活動に沖縄の内閣府総合事務局も注目しています。

僕が個人的に「すごくいいなあ」と思っているのが、このビジネスの一つのビジョンとしてある
「スタート時点からプロ・トレーナーを目指す人を増やす」
といことです。

スポーツの世界では、
「選手としての見込がないからトレーナーになる」
という、ネガティブなロードマップが多いようで、当然これでは優れたトレーナーはなかなか出てきません。
結果的に、選手のパフォーマンスも上がらない、ということになるわけです。

ですから、「最初からトレーナーを目指す」というロードマップが提供できる、あるいはそれを目指したくなるビジョンを見せることができる、というのはとってもナイスだと思うんです。


この先、どのように弊社が役に立っていけるか、様々な可能性があり、とってもとっても楽しみな分野の一つです(^o^)

2016/01/31

生産性向上設備投資促進税制、通りました(^^)

顧問先で現在システムの更新を進めているのですが、それに関連して「生産性向上設備投資促進税制」、いわゆる設備投資減税の申請をすることにしました。

経営者の方ならお分かりのように、

 ・設備投資のキャッシュアウトのタイミング
 ・事業の収益のタイミング
 ・決算のタイミング

の3つのタイミングをうまく合わせないと、せっかくのキャッシュが税金で持っていかれてしまい資金繰りに大きく影響します。

( ̄∧ ̄)(_ _)ソウソウ・・・


そのような状況を回避するために、「設備投資の一括償却」を狙って今回の申請となったのです。
これ、かなり効果大きいんですよ~。


しかし、
やったことがある方はわかると思いますが、この設備投資の効果の根拠となる資料作りが結構大変・・・
φ(◎。◎‐)’’’アレコレヤレソレ

今回は社長が元となるネタを一生懸命集めてくださって、そのおかげでバッチリな資料を作ることができました
d( ̄◇ ̄)b グッ♪


その甲斐あって、窓口に申請に行ってから承認までわずか1週間でした!
w(゜o゜)w オオー!


今回、社長が出してくれた細かい数字があちこちで応用できるで、今度は「経営革新計画」の承認に向けて作業中です!

φ(◎。◎‐)セッセセッセ

2015/02/28

有給休暇取得の義務化って、、、、

先日、全正社員に年5日分の「有給休暇」を取得させるよう企業に義務づけることと盛り込んだ労働基準法の改正案が、20164月に施行する予定となりました。

 

ちょうどその後、ある「学生向け就職活動支援ゼミ」で「どういう人材を求めているのかを経営コンサルタントの目線からぶっちゃけトークする講師」として話す機会があり、その場での、ある学生から次のような質問が出ました。

(おそらく、傍聴に来ている企業の人事担当者にちょっと自分をアピールしたかったのでしょう(^^;)僕がこの件に付いて話せる機会を作ってくれて感謝!)。

 

 

「5日間の有給休暇取得が法律的に義務付けられるようになりましたが、これは日本の経済にどういう影響があるのでしょう?( ̄▽ ̄)¥」

 

 

そこで、僕はこんな話を全員に振りました。

 

 

「仮に、日本がある部品工場だとしましょう。

その会社には従業員が5人いて、週5日営業で祝日、正月やお盆も休みなので年間の稼働日数を240日とします。

就業時間は9時から18時までの8時間。

 

さて、その工場の延べ稼働時間は何時間ですか?

 

はい、そう、8時間×240日×5人=9,600時間ですね。

この工場では、5人は残業や休日出勤はないものの、その代わり社員は有給が取れないほどの忙しさで毎日働いています。

 

さて、5人が必ず年間5日の有給を取るとしたら、延べ稼働時間は何時間減りますか(o)

 

はい、その通り、8時間×5日×5人=200時間 (減る)

 

つまり、9,400時間、以前より延べ稼働時間が2%減となるわけです。」

( ̄△ ̄;)wおおっ!

 

ここまで参加者と一緒に考えて、さらに次の質問をしました。

 

 

「延べ労働時間が2%減ることで、その会社にはどういう影響が出るか、を考えてみてください(^^)

 

 

(~;) ウーン

 

そして、出てきた答えは、次のような内容でした。

 

①売上が減る

②残業が増える

③仕事の効率化(ロボット化)が進む → その会社で働く人が減る

④強制的な有給を与えなくてもいい従業者に変えていく

 

 

「では、これを日本全体に当てはめてみるとどうなります?」

 

 

( ̄へ ̄|||) ウーム

 

①GDPが下がる

②ストレスの増加や体調不良者が増える(休日に回復する?)

③就職難になる

④正社員の採用が減る

 

 

 

ここまで参加者に考えてもらったら、ある学生からこんな質問が来ました

「これ、絶対よくないですよね。何でこんなことするんですか?」

 

 

僕がその場で答えを言っちゃうと、あまりに会場(主催者側)が混乱してしまう()ので

それは宿題で考えてもらうことにしました

(* ̄▽ ̄)~~ マタネー♪

 

2014/12/03

南の島での合宿会議効果

顧問先の幹部会議として、サイパンでの合宿会議を行ってきました。
 
 
「え~、なんでワザワザ海外で?」
 
と言われることが多いのですが、今回の会議のテーマは
 
 
「5年後・10年後のビジョンを描く」
 
 
というのもでしたので、
 
「日常とはちょっと違った雰囲気の中で議論したほうがよい内容になる」
 
との判断のもとに実行したのでした。
 
 
 
結果としては、
 
予想していた以上に議論も活発になり、ビジョンがとても明確になると共に、幹部のモチベーションもググっと上がりました。
 
ふぁいとぉー!!┗(  ̄◇ ̄)乂( ̄皿 ̄ )bいっぷぁーつ!!―
 
もちろん、社長も大喜び( ̄▽ ̄)
 
 
金曜日に出発して月曜日に帰国の3泊4日、旅費そのものは一人10万円程度ですから、国内でカンヅメ会議をやるのとそれほど時間も費用も変わらずに行うことができます。
 
サイパンは、あまり繁華街がないのもいいですね。
夜は、飲みはするものの、外での深酒をしないので、その分部屋飲みやビーチ飲みになり、そういうときにより柔軟な議論が自然と発生してくるものです。
 
幹部の慰安も兼ねることができ、いい合宿となりました。
 
d( ̄◇ ̄)b グッ♪

2014/11/28

ヒットの要素

ある業界紙で、最近ヒットしている消費者向けの商品やビジネスモデルの紹介記事を連載しています。
 
その記事の主眼は、紹介することよりも

「なぜ、それがヒットしているのか」

ということを分析することにあるのですが、ヒットするものにはいくつかの共通事項があります。
 
 
■その1【あったらいいな】
 
「こういうようなものがあったらいいな」
「こんなことができたらいいな」
 
と多くの人が思うようなものは、やはりヒットしやすいですね。
 
プロモーションをうまくやれば、こういうものはあっという間に市場が拡大します。
ビジネス的に言えば、この部分に気がついた企業が先行者利益や市場優位性をとることができやすです。
 
そのためには、
 
・世の中をウォッチしていること
・消費者感覚・生活者感覚を磨いておくこと
・発想を柔軟にすること
 
が重要です。
 
 
 
■その2【メリットがわかりやすい】
 
その商品を購入したり、サービスを受けたりすることによるメリットがわかりやすい、ということです。
 
たとえば、
 
「お金が増える、節約できる」
「時間が節約できる、手間が減る」
 
というように、自分が望んでいるものが得られる、特に
 
“定量的にわかる”
 
というのがポイントです。
 
 
 
■その3【リピートの仕掛けがあるもの】
 
「繰り返し買いたくなる」
「もっと集めたくなる」
「レベルアップ、スキルアップしたくなる」
 
というようにリピートオーダーにつながる仕掛けが組み込まれているものは、商品寿命が長くなり、また派生ビジネスも生れやすいです。
 
 
 
 
逆に、
 
・新しい
・安い
・機能が高い
 
というものであっても、上記の3要素が抜けているとヒットしにくいですね。
( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
 
 

2014/08/05

家庭用エネルギービジネスの今後に注目!

2017年に家庭用都市ガスの自由化が決まり、それぞれの業界でそれぞれの動きが活発になってきました(といってもまだ水面下ですが)。
 
 
僕もエネルギー関係の業界にちょっと絡んでいるので、あまり詳しいことは書けませんが、コンサルの立場としては、非常に興味深いものがあります。

((o(^-^)o))
 
 
まず、都市ガス業界にとっては、これまで経験したことの無い「自由競争」という市場の中でのビジネスモデルを構築しなければなりません。
 
電気や通信などのインフラ系業界は、参入による新規顧客の開拓&既存顧客の囲い込みのチャンスとなります。
 
 
 
それに関連して『HEMS』 (「ヘムス」と読みます、住宅用エネルギー管理システム: Home Energy Management System)の推進も注目したいところです。
 
現在、政府が補助金を出して導入の促進をしていますが、最終的には全世帯への普及を目指しています。
 
HEMSは、環境面での効果やエネルギーの効率的利用というが一般的なメリットですが、業界から見ると
 
「顧客囲い込みのツール」
 
となります。
 
 
HEMSは、電気・ガス(・そして近い将来には水素)という家庭用エネルギーの総合管理的な役割を果たしますから、どの業者のHEMSを設置するかで、その家庭内でのエネルギーシェアが大きく変わる、という可能性があるのです。
 
つまり、ビジネスモデルをドウ組むかで、供給者、機器メーカー、サービス業者の収益構造が変わるわけです。
 
 
皆さんも、ぜひウォッチしていみてください(^^)
 

2014/05/31

金沢でおいしいものを食べるために

金沢に出張に行ってきました(^^)

 
今回も、美味しいものたくさんご馳走になり、ディープな店にも連れて行っていただき、堪能させていただきました~(*^。^*)
Kさん、いつも、ありがとうございます!

さてさて、

金沢といえば、2016年の春には北陸新幹線で行けるようになります。
東京からの移動時間がググっと縮まるわけです。

20140530_165644

当然、いろんなビジネスチャンスがたくさん見えてきます。

もともと金沢というのはポテンシャルが高いエリアで、新幹線開通でそれが存分に発揮されることになりそうです。

そんなわけで、現在、金沢で現地の社長さんたちといろいろなビジネスを模索中。
φ(◎。◎‐)

いや、おいしいものを定期的に食べにいけるのが一番の目的かも(?)
お酒も旨い
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ


あー、アルコールがもっと飲めるカラダになりたい!
まぁ一杯 (* ̄ω ̄)_凸 ささっどぉぞっ

2014/05/24

景気を支えるためのメディアの役割

先日、顧問先が店舗の全面リニューアルを行いました。
もちろん多額のリニューアル費用全額が現預金でまかなえるわけではないので、借入を起しています。
 
「え、この時期にやるの? もっと景気がよくなってからの方がいいんじゃないの?」
ということを他の同業者からはずいぶん言われたそうですが、僕はそうは思いません。
 
今だからこそ、やる価値があるわけです(^<^)
こういう活動をする企業が増えなければ、経済は停滞してしまいます。
 
 
 
 
で、ちょっと個人のことについても考えてみました。
・・・( ̄  ̄;)  
 
世の中、経済指標上は景気が上向いている傾向があるものの、なかなかそれを実感できないのは相変わらずです。
そのひとつの理由に、円安による数値上の景気上昇があるのではないかと思います。
 
 
ま、そのへんの話はさて置き・・・
 
 
 
そもそも「景気がいい状態」というのは、「単位期間当りのお金の循環速度が速い」という状態であり、
 
すごく単純化すると
 
「入ってきたお金をすぐに使う」
 
ということですよね。
 
 
個人におけるこの行動の一番の原動力は「使おうと思う気持ち」なわけです。
 
一人ひとりが「お金を使おう」と思わなければ、本当に景気のよい状態にはなりません。
 
となると、マスメディアの影響力は大きいものです。
 
 
さまざまな番組や雑誌などで消費意欲が高まるような内容が多くなれば、消費が大きくなり経済の活性化が促進される可能性が高まります。
 
 
ところが、
最近は「消費税アップを切り抜けるための節約術」のようなものばかり・・・
(>_<)
 
 
これでは景気を上向きにするパワーは発生しません。
 
もちろん、「使えるお金が増えているわけじゃないんだから、節約するのは仕方がないじゃないか」というご意見はごもっとも。
 
 
 
そこで活用すべきは、金融。具体的には借入と分割払いです。
 
どちらも、「支払いを先延ばしにする」ということにつながるものです。
 
 
 
つまり、非常に単純な構図にすると
 
・借金やローンで消費し、景気をよくする
・景気向上で収入が増える
・収入が増えた分で以前の費用の支払と新規の消費を行う
・お金の循環が更に早まり景気がさらに向上する
 
 
という景気上昇スパイラルを作ることになるわけです。
 
(このあたりの話をフィナンシャルプランナーが具体的な数値を組み立てていろんなメディアで提示してくれるといいんですが)
 
 
もちろん、バブル期のように行き過ぎたインフレはよくありませんし、無駄な消費をする必要もありませんが、
 
消費税アップによる景気停滞を防ぎ、本当の景気回復をもたらすためにマスメディアが景気上昇スパイラルをしっかりと示す必要もあるのではないかと思っています。
 
前にも書いたかもしれませんが、以前、秋葉原駅の広告パネルにアスキー社が的を得た広告を出していました。
 
 
「景気回復を願うより、モノを買え」
 
まさに、その通り。
( ̄∧ ̄)(_ _)・・・
 
 
メディアが経済にもたらす影響と役割をしっかりと認識してもらいたいなぁ、と思っています。
 
 
ちなみに、
 
コンサルとしては、いろいろなところで話をする際に
 
「お客さまに買ってもらうことだけを考えるのではなく、まず自分たちがいろいろな消費を増やすようにしてみよう」
 
というような内容も盛り込むようにしています(^^)

2014/05/16

いけてる企業の資産形成方法

当社の顧問先は、おかげさまで各社とも好業績なので、いかにして節税するかということも経営上重要なテーマなのですが、
 
先日決算を終えたある会社で、全体会議の際に社長が社員に向かって「自社の資産形成の考え方」について話をしました。
 
 
要約すると次のような内容です。
 
 
 
「会社は利益を上げると必ず税金を支払うことになる。
 
したがって、個人のように『お金』という形で資産を作っていくのは難しい。
 
そこで、会社は「お金=利益」をそれ以外の形に変えて資産形成を図る。
例えば設備などの『モノ』の購入などだ。
 
 
もちろん、それはそれで意味のあることだが、当社にとっての一番の資産は『人材』である。
 
 
いくら優れたモノでも、時間が経てば能力や価値は下がり、会社に収益をもたらす効果は少なくなっていく。
 
しかし、優秀な人材は、時間が経てば経つほど能力や価値が高まり、会社に収益をもたらす効果は高まっていく。
 
 
だから当社は優秀な人材の採用や育成を重視し、当社にとって一番大切な資産を作るようにしている」
 
 
まさにその通り! これこそ「人財」ということですね~
(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチパチ
 
 
経営者がこういう考え方だから、この会社はすごいんだなぁ、と改めて思いました。
 

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