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2009/11/07

ヤマトのメール便への不信・・・

先月、あるところから資料を送ってもらいました。

先方からは「メール便の速達で発送したので、明日には着きます」
(ちなみに、明日とは「10月14日」)

と連絡がありました。

しかし・・・
数日経っても届かず、先方にその旨を伝えて、再度送ってもらいました。

先方も不審に思って、問合せ番号をヤマトのwebで検索したら、「10月14日投函済み」となっているとのこと・・・

うちのスタッフも、ヤマトに電話して確認したところ
「配達者が『間違いなく投函した』と話している」
とのことでした。


「うーん、おかしいなぁ。ま、でも再発行可能な資料だし、再送してもらったからいいか」
( ̄へ ̄|||) ウーム

と、ま、そのままにしておきました
(再送してくれたのは届いたので)

で、すっかり忘れていたら、なんと、11月4日(3週間後!!)に投函されました。
ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?

封筒にはちゃんと「お届け予定日10月14日」となっています。
F1000023


実は、このほかにも2週間ほど遅れて届いたりしたことがあって、ちょっとメール便に不信感が高まっています。

そんなわけで、電話で「どーなっとるん、これ??」と問い合わせたところ、担当の営業所から電話があって、「配達者が戻ってきたら確認して、ご連絡します」となりました。

でも、やっぱり「本人は投函したといっている」とのこと・・・
(ーー;)

これ以上話しをしても埒が明かないなぁ、ということで、営業所の人も「個人的にドライバーと話しをしてみますので、ご容赦くださいm(__)m」ということに。

今回は営業所(久が原)の方に書面で報告書をもらうことにしました。

ちなみに、
6~7年ぐらい前だと思いますが、時刻指定で発送した会議資料が、センターでの仕分けミスでとんでもないところへ届けられて、会議で資料が無くて大変なことになったことがありました。
(時刻指定料金等は返還されず。向こうは約款を持ち出して「不測の事態なので返金する必要は無い」の一点張り。「不測の事態じゃなくて人的ミスだろ!」とやり取りした資料、何かのときにコンサルで使おうと全部文書で残してあります。全て仕事のネタにするのがコンサルの職業病(笑))

そのとき以来、ヤマトへの信頼がグッと落ちたんですが、今回の件でもまた・・・

( ̄ヘ ̄)ウーン
F1000026_2


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