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2009/01/31

これぞプロ! 編集者の巻

通信講座の教材作りがきっかけで大変懇意にしていただいている編集者のKさんと、うまい魚を食べながらゆっくり飲んできました。
マァマァ、オヒトツ(* ̄ー ̄)_凸”

その方は、編集者としてとても素晴らしい仕事をする、プロ中のプロだなぁ、といつも感じています。

飲みながら、それだけの仕事ができる理由となるキーワードを聞くことができました。

「書き手の言いたいことを、読み手にキチンと伝わるようにするのが編集の仕事。50%の伝達力の原稿をいかに120%にするかを常に考えている」

なるほど~ ( ̄0 ̄)/

編集者の存在感を感じさせないで(執筆者を表に立てて)、この作業を行うというのは、とっても難しいことなんです。
なぜなら、執筆者のことをよく知らなくてはいけないし、自分のカラーにならないように客観的に編集をしなくてはならないからです。
しかも、読者のことまでも想定して・・・

これぞプロ! ですね~~m(__)m

20090130215906
p.s.
Kさんが手がけた最新刊、ぜひ読んでみてください(^^♪
「苦情・クレーム対応とコンプライアンス」松原憲司著

2009/01/28

やればできる、ってことは・・・

そろそろPCを買い換える時期かなぁ、なんて思っていたら、DELLからのDMがきて、お買い得なデスクトップがあったので先週発注しました。

発注は電話で行ったんですが、納期がいつ頃になるのか聞いてみたら、

「通常は10日から2週間前後なのですが、今月は当社の決算なのでもう少し早くなるかもしれません」
とのことでした。

ま、それでも2月に入ってからだろう、

なんて、高をくくってたら、昨日届いちゃいました。なんと発注した日から数えて6日目です
(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!

「早くしようと思えば、できるんじゃん(ーー;)」

DELLはBTO(注文受けてから組み立てる方式)だから納期がかかる、な~んてのは、やっぱり違うんですよねぇ。
もちろん、納期を早くするにはコストやリスクが高まる可能性があることは十分わかります。

でも、
やればできるんですよ。
ってことは、能力や技術が足らないからやらないんじゃなくて、「普段はやらない」だけなんですね。

社員の仕事のペースも、早いときもあれば遅いときもある、というのは、仕事の組みにまだまだ改善の余地があるということです(^_^)v


ちなみに、
2月にはいってセッティングするつもりだったのですが、届いちゃったので急遽予定を変更して今日は1日もろもろセットアップしてました(^。^;)
以前納品されて3週間ぐらいほおっておいてから開梱したら、液晶モニタにドット抜けがあって、でも時間がたってるので交換不可だった経験がありまして・・・

2009/01/26

「お」がつくかどうか

急ぎの原稿3本+1本を仕上げて、タバコを吸いながら、ぽけ~っとしています
(o ̄∇ ̄o)y-~~ ウ、ウマイ・・・


先日、知り合いのマナー研修の講師の人に敬語の使い方の一覧表を見せてもらいました。
「お」をつけるものと、つけないものの違いって、結構面白かったです。

ガラムの甘い煙とともにそんなこと思い出しながら、今、面白いことに気づきました。
「部屋の呼び名」は、「お」をつける場所とつけない場所があるんですねぇ。

分類してみると

A:一般的に「お」をつけることがある場所
・手洗い、トイレ、便所
・台所
・風呂場

B:一般的に「お」をつけることがない場所
・居間
・勉強部屋
・書斎
・寝室
・屋根裏部屋
・玄関
・廊下
・食堂

この違いは何だろう、と帰納法的(笑)に考えてみて結論したのが
「その部屋についている『装置』を使用するための部屋には、『お』がつく」
ということです。


どうでしょう?
( ̄へ ̄|||) ウーム
もう少し考えてみようっと


p.s.
こんなことでもルールを考えてしまうのは、コンサルの職業病?・・・(笑)

2009/01/25

研修の効果性を左右するもの

コンサルティングで使うノウ八ウや現場経験などを体系化すると、IT関係からロジカルシンキング、問題解決、人材育成、健康管理など、かなりいろいろなテーマを研修としてご提供することができます。
ですからいろいろな企業さんから多種多様な研修のご依頼をいただきます。

なかには主催者から直接受注するのではなく、研修企画会社さんを通してご依頼をいただくことがありますが、そういうときに、研修会社の担当者さんが、どれだけその研修に入れ込んでいるかで、随分と研修の濃さとか効果性が変わってきます。

というのも、研修会社さんが入ると、基本的には僕は主催者ではなく、研修会社の担当者さんと打ち合わせなどをすることになります。研修を単に商品として扱っている担当者さんだと、打ち合わせは、軽ーいんですよね。なにせ、もう受注しちゃってますから、あとは実施するだけで、そこで大失敗がなければOKです、って感じなんです。そうなると、こっちもちょっと白けてしまいます(幸い、僕がお付き合いいただいているところはそういう担当者の方はあまりいません)。また、主催者側がとても熱心だとしても、担当者のところで、それがシャットアウトされてしまって、僕のところまで届いてこず、残念な結果になるケースもあるのです。

しかし、「その研修を受講者のためにも主催者のためにも絶対に素晴らしいものにする!」という意気込みのある担当者だと、打ち合わせもたくさんやりますし、コチラにリクエストをいっぱいしてくれます。もちろん、こちらからの無理なリクエストもいやな顔ひとつせず、引き受けてくれます。また、研修当日のアシストもとても素晴らしく、おかげで僕は講師としての行動に集中できるのです。
そういう時は、受講生の皆さんにとってほんとに素晴らしい研修ができて、、、とってもシアワセです(^^♪

先日、1泊2日で、ある企業グループの若手リーダーを育成する研修を行ってきました。その研修は、主催者の方も、企画会社の担当者の方も、心から「若いリーダーを育てたい!!」という熱意に燃えている方たちで、おかげさまでとてもよい研修となりました。
カーレースに例えると、観客が受講生、講師は受講生を満足させるドライバーではありますが、いい結果がでるのは、ピットクルーや各スタッフの力があればこそ、なわけです。

こういうすばらしい熱意をもった方たちと仕事ができることに、心から感謝しています。
Kさん、Oさん、ありがとうございました! 次回もまた、よろしくお願いいたします~(^^♪

2009/01/23

習慣は急には変えられない

半年ほど前、仕事の都合で購入したauの携帯電話があります。これはその案件用に買ったので、普段は全く使っていません。案件が終わっても2年契約で申し込んだので、まだ手元にあります。

Au_w61ca


先日、ネットで料金明細を見てみたら(ちなみにauの利用状況ページはとってもわかりにくいです)、結構高めの料金プランのままだったので無料通話が7000円近くも残ってました(゜O゜;。

料金プランをミニマムに変更しましたが、それに伴って繰越し可能額も少なくなるので、今月中に使い切らないと、パー。

ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ


そこで、その携帯を使ってたくさん電話をすることに決めて、持ち歩いています。
ところが、普段は仕事でもプライベートでもほとんど電話を使わないので、気がつくとー本もかけないまま1日が終わってることもしばしば(笑)

習慣というのはなかなか急には変えられないものですねー。

コンサルティングでの指摘事項として「いままで口口としていたやり方を〇〇にしましよう」ということがよくあるのですが、スムースに変えられるようなプロセスまでを考えておかないと、やっぱりうまくいかないものなんです。

さて、肝心の無料通話の残り、今日現在であと6500円です。使いきれるかな~・・・
( ̄Д ̄;;

僕と電話で話したいかた、ご連絡ください。今なら僕からコールバックします(笑)

2009/01/17

気に入ってます~(^^♪

HPのiPAQというPDAを購入し、先日納品されました。
葬儀のドタバタで、開封する時間がなかったのですが、ようやく使える状態にセットアップできました。

主な使い道としては、移動中などのちょっとした時間で、原稿を書いたりメールを書いたりして、それを後でまとめてパソコンに送信する、というものです。

20090117111533
手書き入力が可能なんですが、これが昔に比べるとかなり判読の精度が向上していて、電車の中などでもほとんどストレスなく入力できます。
以前使っていたザウルスでは、思ったように認識してくれなかったり・(僕の字がキタナイということは棚に上げてます)、認識の速度が遅くてイラッとしたりでしたが、このiPAQではまったくと言っていいほど問題ないので、かなり重宝しています。

手書き入力は、「漢字変換の必要がない」というのも、意外に大きなメリットなのです。漢字さえ知っていれば、かなり早いスピードで入力できるし、変換ミスも発生しません。もちろん漢字がわからなければひらがなで入力して変換OKです。英数の切り換えも不要なのも好きです。
そうそう、直接書くので、漢字忘れ防止の効果もあります(^^♪
これは予期しなかった効果ですね~!

あ、それから、em-oneだと、両手で小さな端末を操作する操作スタイルから、「会議の最中に、なにゲームなんかやってるんだ」と誤解されることがありましたが、iPAQなら大丈夫!(笑)

ということで、かなり気に入っています~!


2009/01/13

これぞプロ!

1月5日の朝、母親が亡くなりました。
肺がんで自宅療養していたのですが、3日の朝に様態が急変し救急車でかかりつけの病院に入院し、約43時間後のことでした。

そんなわけですので、入院してから父も僕もほぼ病院に居続けた状態で、亡くなった時の準備などは一切できていませんでした。

生前、母が「くらしの友」という葬儀社の会員になっていたことは父がわかっていたので、主治医の死亡診断がでて、でも、何をどうしていいやらさっぱりわからない僕は、とにかくそこに電話をしてみました。

会員証のありかもわかっていない状況でしたが、すぐに対応してくれました。
そこから、葬儀のほぼすべての段取りを「くらしの友」にお願いしたのですが、館長の橋本さんをはじめすべてのスタッフが、「いや~~、さすがプロ!!」 と脱帽の仕事振りでした。

たとえば、
・スムースな段取り
・適切なアドバイス
・想定される事柄の事前連絡
・もちろん、丁寧で嫌味のない対応
などなど、NGを出すところがひとつもありません。

しかも、マニュアル的な通り一遍等のものではなく、臨機応変に、細かいところまで、心から気配りをしてくれて、仕事とはいえ、本当に真心のこもった対応でした。

父が「シンプルな葬儀がいい」というので、先方にしてみたらそれほどよい客ではなかったはずです。でも、最上級のVIP扱いをしていただいている感じがしました。

おかげで僕らは意思決定や親族との連絡等、遺族でなければできないことに集中することができ、とてもとても助かりましたし、ほんとうに、いい葬儀ができました。


一通り済んだ後、僕も父も、「くらしの友」の会員になることを即決しました(^^)v
(勧められたたわけではないです、自発的にです)

「プロの仕事のレベルとは、コレなんだなぁ~~」、ということを痛感させてくれました。

Kuratomo_yukigaya
「くらしの友」雪ヶ谷総合式場の皆さん、本当にありがとうございましたm(__)m
心から感謝いたします!

2009/01/02

実話の違い

正月の2日間は、たまりまくった録画番組を観まくってます。
ドキュメンタリーやバラエティーなどは、細切れで見てもよいので、気合を入れて見たい映画が中心です。


ところで、

「実話に基づいた映画!」
とか
「感動的な実話を映画化!」
という触れ込みのものがありますよね。

でも、英語のクレジットを見ると、映画によって次の2つがあるんです。

①Based On A True Story
②Inspired by A True Story


日本語でのプロモーションだと「実話に基づいた・・・」で同じになってしまうのですが、英語の意味を考えるとこれは結構大きな違いです。

①は、文字通り「実話"A True Story" + に"on" + 基づいて"Based"」ですが、
②は、「実話"A True Story" + に"by" + 刺激されて"Inspired"」(ラフに書くと「ビビっときて」、ニュアンス的には「実話を参考にして」)」


例えば
①は「Ray」(レイ・チャールズの伝記映画)は、事実で構成されていますが、
②「幸福の力」は、実話とは随分違い、かなりの脚色や変更があります。

まぁ、宣伝的には②を「実話を元に創作した映画」といったら、ゼンゼンPR力が落ちちゃいますからね(^_^;)

とはいっても、「実話映画」を見る前には、原題あるいは英語サイトを確認しておいたほうがよいでしょう。
それをみれば、①か②のどちらかがわかりますので、もし②の場合でも「おぉ~、こんな凄いことがあったんだ~」と思い込んでしまうことを避けられます(^^)v

経営においてもコンサルティングをするときでも、この思い込みって、結構危険なんですよね~(+o+)
思い込みを取り除いて、事実を見ることはとても大事です┏◎-◎┓


そうそう、
先日、ある業界紙に連載している記事で、思い込みについて書きました。そこで、こんな問題を出しました。

「ではここで、あなたの思い込み度をチェックしてみましょう。
大相撲でよく見かける桟敷席(4人席)からの「座布団投げ」、これを防止するために日本相撲協会が2008年の九州場所から座布団にある工夫を施しました(実際の話です)。その方法とは? 」

答えはコチラ(^^)v

2009/01/01

パソコンはいじらないつもりだったのに・・・

明けましておめでとうございます\(^o^)/

素晴らしい天気で、お正月~って気分です。

さて、元旦はパソコンをいじらずに、たまったビデオを山ほど観よう!
と決めていたのですが、その録画、やたらめったら撮ってるので、何がなんだかわからなくなってます(笑)。

特に映画はタイトルしかわからなくて、いったいどんな内容なんだか・・・

で、再生リストの一覧に表示される映画のタイトルを見ながらその映画の内容を確認するために、イスに座ったままできるようにするために、一番手軽なのがe-mobileのem-one。
ところが、通信回線を使うとパケット代がやたらかかるので、無線LANで接続することにしました。

しかし・・・

これが、コイツがゼンゼン言う事を聞かない・・・(ーー;)
普通のPCの無線LANと違って、設定をちゃんとしなくてはならないのですが、用語がちぐはぐだったり、数値がわからなかったりで・・・

20090101123744
結局PCを開いて、サポートのページを見たりルーターの設定を確認したりして、やっとつながりました~
fu== (-。-;)






(-。-)y-゜゜゜

というわけで、パソコン開いたついでに、ブログも書いてます(笑)
書くキッカケをくれたということでは、em-oneに感謝(笑)


話しは変わりますが、このem-oneを購入して4月で2年になります。そして2年契約の満期にもなるけです。
最近は無線LANが使えるところが多くなったので、外出時もe-mobileの回線でつなげることがほとんどなくなりました。しかし、そうはいってもたまに電車の中とかで使わなくてはいけないときもあり、完全に解約するわけにはいかないものです。

そこで考えました。
今の契約は4月で解約。それと同時に、100円PCのセットで新たにミニマムプランを契約すれば、ネットPCも手に入るし通信用のアダプタも手に入る(^^)v

2年たつと、通信の世界はホントに変わりますね~


さらに話しが変わりますが・・・


昨年10月ぐらいから「移動中に原稿書きやメールができるような、もっと小さな端末はないかなぁ」と思っていました。em-oneも確かに小さいのですが、「携帯より重い」「大容量のバッテリーをつけても3時間ぐらいしか持たない」という難点があります。

候補に挙がったのは、スマートフォン。特にsoftbankのある機種はかなり惹かれました。
しかし、問題はその携帯を買っても、使うのは無線LAN中心で通話や回線通信はほとんど行わないということです。e-mobileもあるしdocomoもあるしauもあるしで、これ以上あまり携帯電話に毎月お金をかけるのもどうかなぁ、と踏ん切りがつかない状態でした。

で、ある時電車に乗っててふと思いついたのが
「そうだ、最近の電子手帳なら無線LANにつながるかもしれない!」

実は、結構昔から電子手帳はかなり使ってみていたんです。
ザウルスは何台も持ってます(笑)

ところが、やっぱり「手帳」としては、僕は紙のものが一番いいということがわかり、さらにその頃の機種では通信機能が弱く、PHSでつなげられるぐらいだったので、外出先での利用というのは実用的ではありませんでした。
そんなわけで、頭からは「電子手帳は不要」ということで、自動的に除外されていたんですね。

さて、思いついてから、ネットで探してみると・・・

ない・・・
Σ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!!

ども世の中からそういう類のものは絶滅してしまったようで・・・
PDA的なものってのが、ホントに見つからず・・・


しかし、僕の要求を満たすものが見つかりました
ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪

HPのPDAです(^^)v

これなら手書きの入力もできるし、軽くて(120gぐらい)、小さいし(出金伝票ぐらい)、バッテリーも長持ち(10時間ぐらいの予想)、当然無線LANはつながるし、携帯のように月額の費用が要らないし、値段も結構安いし(約33,000円)

ということで、買ってみました。
納品はもう少し先なので、楽しみです。


そんなこんなで、ITとのおっかけっこは今年も続くのでした(笑)
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌( ̄ー ̄)┘


本年も、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

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