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  • コンサルKUROSUの「超辛口就職指南」
    景気が悪いほど、会社で自分の力を発揮するチャンスなのです。 経営コンサルとしてだけではなく自分も一経営者として「会社はこういう人ならドンドン採用する」という人物像をお知らせしています。 タイトルどおり辛口ですが(笑)、就職転職を考えている方にはぜひ読んでいただきたいです。
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    瞑想のインストラクションの際にお話している内容を、簡単な質問形式にしています。月一の発行なので、邪魔にならないと思います(笑)

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  • 黒須 靖史著: 会計と経営戦略

    黒須 靖史著: 会計と経営戦略
    主にSEの方を対象にした本です。 経営戦略の基本的な考え方と、その基礎となる会計の基礎知識を載せてあります。 「戦略的な情報システム」の構築を始めて担当する方にお勧めです。

  • 中小企業診断協会編: コンサルティング・コーチング

    中小企業診断協会編: コンサルティング・コーチング
    コンサルタント向けのコーチング本です。 コーチングの基本的な考え方とスキル、そして、コンサルティングでの活用方法などを載せてあります。 この手の本にしては珍しく重版を重ねており、現在5刷です。 (中小企業診断士の資格更新研修テキストにもなっています)

  • 中小企業診断協会∥編: 社内コーチング導入マニュアル

    中小企業診断協会∥編: 社内コーチング導入マニュアル
    「社内にコーチングを定着させる」ということが目的の本です。 「コーチングの研修をやったけど、社内で機能していない」という話をよく聞きますが、それは「社内定着化のプロセス」を行っていないからです。 本書では、コーチングの定着化に重点を置いているところが、他書にはない特徴です。

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2005/05/28

マイ・フォントはまだかなぁ

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筆跡鑑定ではありませんが、手書きの文字にはその人の人柄とか気持ちとかが現れるものです。文章を書くのにパソコンは確かに便利なツールですが、みんな同じ書体になってしまうのが残念。
はやく「マイ・フォント」ができないかなぁ。

2005/05/27

つい、もったいなくて・・・

ホテルに泊まったときは、用意されているシャンプーや石鹸を使うのですが、1泊や2泊で使いきれるものではありません。
そしてチェックアウトするときになって「掃除の時に捨てられちゃうんだよなぁ」と思ってしまい、ついついもったいなくて、カバンに放り込んでしまいます。

こうして我が家には世界各地のシャンプーと石鹸が、ゆうにダンボール2箱分あります。

2005/05/26

おヒゲはいかが?

10日間ほど講演をする仕事がなかったので、ヒゲを伸ばしてみています。ただ「このヒゲ似合う?」と聞かないようにして、クライアントや知人の反応を見ています。

そのことについてある友人の「『そのヒゲすごくいいね!』と言われたら○、それ以外の反応(無言を含む)だったら全部×だと思え」という教訓は大変参考になります。

2005/05/25

On The Beach ♪

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クリス・レアのこの曲、真夏の気だるさが溢れていて大好きな曲の一つです。
この曲、発表されたのが1986年。もう20年近くにもなるんですが、毎年初夏から盛夏にかけて必ずラジオで何回も流れるのはスゴイなぁ、と思います。

「定番」を作り出す上での、ヒントになります。

2005/05/21

プレスパス獲得大作戦

昔からの憧れである「プレスパス」を手に入れるチャンスがやってきました。コレさえあれば世界中怖いものなし(笑)。僕の好奇心を満たしてくれる、まさに魔法の杖です。
知人の旅行関係会社が、うちうちでのプレスパス獲得のためのセミナーを開催することになり、声をかけてくれたのです。

プレスパスなんてメディア関係の会社に勤めなければ手に入らないと思っていたのですが、
やっぱり欲しいものはそれが本当に役に立つ状態になったときに手に入るんですね。

2005/05/19

ネグレスコ猫

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南仏コートダジュール、ニースの海岸沿いに立つネグレスコホテルには、一匹の三毛猫が住んでいます。


最初はぬいぐるみかと思ったのですが、本物でした。

往来する客たちに驚きもせず、媚もせず、ロビーのソファーや通路のじゅうたんで昼寝をしている姿は、いかにも猫らしく堂々としています。

2005/05/18

ISO 1600

国際標準化機構の新しい規格ではありません。最近買ったデジカメの撮影感度です。一般的なポジフィルムの感度が400なので、その4倍の感度(それだけ光に敏感)ということになります。これは、薄暗い被写体や夜景などをきれいに撮るには、とても有効です。
だからといって、写真の腕が上がるわけではないんですが・・・^_^;

2005/05/17

同じ英語圏でも

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カナダ人はオーストラリア人と話が合うが、アメリカン人とはジョークが通じない。イギリス人は北米の英語はイングリッシュだとは思っていない。

各国の知り合いの話をまとめると、こうなりました(^^)

2005/05/16

大事なのは文字数

欧米では、日本よりはるかに多くのお店でクレジットカードで支払うことができます。そんなわけで外国人である僕たちもしょっちゅうカードで払います。
最近は暗証番号を入力するシステムが増えてきましたが、まだまだレシートにサインをするケースのほうが多いです。
さて、そのサイン、僕は漢字でするわけなのですが、当然彼らはそれを読むことはできません。でも、一応チェックするんです。

そう、文字数を。

2005/05/15

誰でも売れるわけではありません

雑誌「ビッグイシュー」は、主に関西の街角で買うことができます。誰でも買うことはできますが、売ることができるのは「ホームレス」の人たちだけです。彼らは本誌を90円で仕入れた200円で販売することにより、110円の利益を得ることができます。
1991年にロンドンでこの仕組みが生み出され、日本では2003年にスタートしました。
内容はさまざまですが、普段のメディアとはちょっと違う切り口での記事が気に入っています。広告が一切載っていないというのも、独自性のある雑誌だと思います。
ただ、最初は買うのにちょっと勇気が要りますね。でも、一度買ってみると、販売員の皆さんは気さくないい方ばかりなことに気づきます。

2005/05/14

僕は福の神

僕がお店に入ると、それまで空いていたのにやたら混みだすことがよくあります。例を挙げればキリがないくらい。今日も、時間はずれにお昼を食べた蕎麦屋さん、夕方ちょっと休んだコーヒーショップ・・・。
そう、僕は福の神なんです。こういうことを本気で信じてるコンサルタントって、あんまりいませんが。

2005/05/05

青汁は好きですか?

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伊丹空港のラウンジには、青汁が置いてあります。「うーん、まずい!」のアレです。あるとき、「試してみよう!」と思って初めて飲んでみました。一言で言うと「虫になった気分」です。でも、それ以来、よく飲むようになりました。何をおいしいと感じるか、複雑なものですね。

2005/05/04

原稿で頭を整理

「月刊 企業診断」という雑誌(http://www.doyukan.co.jp/)に掲載する原稿を仕上げました。原稿を書くというのは、自分の普段の考えをまとめるのに、とても有効です。今回の原稿も、日頃の仕事の中で考えていたことを整理することができ、こういう機会は大変ありがたいなぁ、と思うのでした。

よし、今年も本を書こう!

2005/05/03

それは字体だった

timetable
空港ではたくさんの航空会社のロゴマークを目にします。例えば成田の出発掲示板にはそれこそさまざまなデザインのロゴマークが並び、それを見ているだけでも面白いものです。しかし、エア・ドゥのロゴは、どうも貧弱に見えて残念です。その理由を考えてみたのですが、やっぱり字体だと思いました。つまり、なんの変哲もないゴシック体(正確には違うのかもしれませんが、そう思えます)なんですね。商品のデザインというのは難しいものだなぁ、と思うのでした。

2005/05/02

9月の晴れた日を予定しておいて下さい

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クライアントで研修をしていたときに、メンバーから出てきた言葉です。
文法のビミョーな間違えが気に入っています。
小説のタイトルに使えるなぁ、と思っています。

2005/05/01

太郎君に学んだリスク管理

マクドナルドにて。隣りの席は小さな子供(小学校2年生ぐらい。仮称太郎君)とその両親でした。太郎君はおとなしくハンバーガーを食べていましたが、ふと、そのハンバーガーをトレイにおいて、テーブルの真中に置いてあったポテトに手を伸ばしました。すると、太郎君の肘がジュースのカップに当たり、床に落ちました。おどろいた太郎君は、とっさにそのジュースを取ろうと、身体をかがめたところ、こんどは彼の肩がトレイに引っかかり、ハンバーガーとポテトがトレイごと床に散らばりました。かれは、それを見て呆然。親も一瞬の出来事だったので、何もできず・・・

「リスク管理とは不測の事態がどれだけ連続するかを見極めることが大事だ」と太郎君に教わったのでした。

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